ぼでぃーはーとブログ

スタートアップ(起業)の勧め

こんにちは!
千葉市緑区おゆみ野にあるJR鎌取駅前「リラクゼーションサロン ぼでぃーはーと(本店)」です。

最近、ニュースなどで「スタートアップ」という言葉をよく耳にします。
これは、岸田政権の2022年度骨太計画の中に「新規創業を目指す個人や団体を資金調達などの規制緩和の側面から支援する計画(スタートアップへの投資)」が織り込まれたためで、分かりやすく言うと「政府が新興事業への起業に税金を投じて支援する」旨のものです。

これを受け大学のラボなどでは研究成果を事業化する動きも活発化しているようで、起業を目指す者にとっては大きなチャンスが到来しました。(個人的には日本企業がここまで後塵を拝する前に導入してほしかったが本音です)

日本人は取り分け安定を求めて組織の中にしがみつこうという考え方が強すぎるように感じています。
個人的には、自分のこれまでの経験も踏まえ、もっと積極的に新たなこと、自分の納得できることにチャレンジすべきだと思っています。

私の場合は、元々、日立製作所電子デバイス事業部という大手に勤めていましたが、赤字続きで、赤字なのに幹部連中は抜本的な対策を講じようとせず、責任を回避するため本社の顔色を伺うだけ。
その幹部連中の部下である中間管理職もご機嫌取りのYESマンでは将来はありません。
そんな会社に嫌気がさし、起業することを決意しました。

当時は、今のご時世のように副業を容認する風潮など欠片もなかったので、まずは大手企業の特権である有り余る休日やフレックスタイムを利用して、数年かけてトレーナーとセラピストの2つの養成学校に通い、
資格を取得してからは、会社は「雇い入れ」を禁止していたので、業務委託という形でいくつかの大手スポーツジムや深夜まで営業しているリラクゼーションサロンと契約し、数年かけて技術を磨きました。

そうやって企業に勤めながら5年かけて周到に準備を進め、2009年に当時は他に例のないパーソナルトレーニングジム併設のリラクゼーションサロンをイオン鎌取店にオープンさせ、
また、万が一の事業失敗のリスクも回避するため、3年半は会社勤めと新規事業の切り盛りという二束の草鞋を履いて地獄の日々を送りました。

苦しくても、今はあの時起業を決断して正解だったと心から思っています。
起業を志し、当店で修行を積みたい方がいればいつでも応援します。

イオンぼでぃーはーと

何を信じていいのか、何が正しいのか分からない時代

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千葉市緑区おゆみ野にあるJR鎌取駅前「リラクゼーションサロン ぼでぃーはーと(本店)」です。

ペロシ婆さん(米国下院議長)が台湾来訪を強行したことで激化している米中対立。
日本ではどのニュースを見ても中国が悪者のように報道されていますが、実際にその背景にまで踏み込んで調べてみると必ずしもそうではないことや、真実がきちんと国民に伝えられていないことが見えてきます。

そもそも中国と台湾の関係は、私の早とちりでなければ、1972年の日中国交正常化条約で「台湾は中国の領土の不可分の一部である」と宣言し、日中で共同声明まで出したはずです。
このことは米国も承知していることです。

それを今になって手の平を返した主張をするのですから中国が怒るのも当然だと個人的には思っています。
しかも、実際には台湾の持つ、特に半導体製造に関する技術力の確保が目的なのに、「台湾を中国の脅威から守る」などの白々しい大義名分を掲げ、真実を報道すべきマスコミまでが一緒になって歪められた報道ばかりを繰り返すのですから、何を信じていいのか、何が正しいのか分からなくなってしまいます。

更に言わせてもらうと、元々(私が前職の某大手電機メーカに入所した頃は)、半導体技術は日本のお家芸だったのに、安い労働力で荒稼ぎしようと台湾や中国への生産拠点のシフトや委託生産を開始し、しまいには肝心の技術力までも供与して(盗まれて)しまった責任は、日本政府や企業側にあります。
当時、私自身も半導体生産ラインの立ち上げ業務に従事していましたが、新米の私ですら本当にこんなことをして大丈夫なのかと疑念を抱いていたくらいでしたので、日本政府や企業のトップが日本の技術力の流出の可能性に気づかなことはなかったはずです。

このような背景で失われた技術力を、今になって、しかも日中国交正常化条約で取り決めた宣言すらも反故にしてまで覇権争いに勝とうとするやり方は、いくら相手が対立してる中国であっても・・・・・。

一介の整体屋のおじさんの声など政界にとどくはずもありませんが、もっと他にやり方があるのでは?と思います。
同時に、報道する側ももっと掘り下げて、本当の事実を国民に知らしめるべきだと思います。

こんなくだらないことで米中が戦争になり、無関係な人々の血が流れるようなことは絶対にあってはならないことだと切に思います。

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今、できること。 今、すべきこと。

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千葉市緑区おゆみ野にあるJR鎌取駅前「リラクゼーションサロン ぼでぃーはーと(本店)」です。

コロナ/サル痘の世界的大流行、ロシア/ウクライナ情勢、中国/台湾情勢、異常気象、南海トラフ大地震、インフレ(物価高)問題、円安/国の莫大な借金問題等々、今、私達は、いつ何が起きてもおかしくない、未だかつてない程の深刻な岐路に立たされています。

これらはどれ一つをとっても一歩間違えれば私達の日常生活が一変してしまいかねない重篤な問題であり、特に国の莫大な借金については、政府が人気取り(政権維持)のために、箍が外れたように湯水のように税金を使い続け、これだけ深刻なインフレ(物価高)が発生しているのに国債の金利も上げられない(他国のように金利を上げると財政が破綻してしまう)状況にまで追い込まれていることから、個人的には、日本はこの先、今のままではいられなくなると考えています。

ただ、こうした問題は、一介の国民ではどうすることもできず、だからと言って他人事のようにただ傍観しているだけなのも癪なので、今の自分にできること、今の自分がすべきことに全力で取り組んでいくしかないのかなーと思っています。

東日本大震災や私の住む千葉県を襲った大型台風&大規模停電の時もそうでしたが、こういった未憎悪の深刻な問題に直面した時、人々は精神を病み、不安の緩和や癒しを求めて、多くの方が当店のようなリラクゼーションサロンに押し寄せます。

でも、サロン側は必要とされている時なのに、スタッフが確保できない、サロンも被害を受けていてなどの理由で、襲来直後に営業していたサロンはほんの一握りだったと記憶しています。

東日本大震災の復興の映像を見ても分かるように、本当に必要な時に営業してくれるお店は有難いものですし、本当に苦しい時に安くて確かな技術で多く方を受け入れてくれるお店が、今後の深刻な問題が山積している日本にとって必要なお店なのかなーと思います。

なので、これらの状況に対し、今の自分にできること、今の自分がすべきことは、
 1、ただ上手いだけでなく本当に必要とされている時に駆け付けられるスタッフを増やしていくこと
 2、拠点を増やし、有事でも営業を続けられるようリスクを分散していくこと
 3、安くて確かな技術で多く方を受け入れられる店作りをしていくこと
なのかなーと思っています。

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集客変動予測という当店独自の経費削減対策

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千葉市緑区おゆみ野にあるJR鎌取駅前「リラクゼーションサロン ぼでぃーはーと(本店)」です。

ロシア・ウクライナ情勢によって加速している値上げラッシュは、今後は中国・台湾情勢も加わって更に他分野に渡って加速するするのではないかと個人的には予測しています。(他から得た情報ではなく、あくまで個人的な見解です)

このような状況下で頑なに値上げをせずに「地域最安×最高峰の技術力」への拘りを貫き通すためには、その拠り所となる様々な施策を打っていくことが不可欠になります。
その一つが、前回のブログでお話した業務拡大の一手(第2別邸の増設稼働)であり、
また、以前のブログでご紹介した「タイムセール」や「ライン会員割」などの当店独自の飛び道具などです。

ただ、値上げがここまで進むと、それらだけでは不十分で、今、力を入れている施策が「集客変動予測の精度アップ」です。

「集客変動予測」は、簡単に言うと、スーパーなどで行っている、天気や様々な蓄積データから先々の集客数や売れ筋商品を予測し、仕入れを行うやり方とよく似た当店独自の手法です。
おそらく業界でこのようなやり方をしているところはないと思います。

予測は長期と短期の2つの側面から行います。
例えば長期の予測では、7月13日のブログで「コロナ第7波は8月第2週をピークに急拡大し・・・」と述べましたが、これも当店独自の予測で、この予測を元にスタッフを配置しています。
例えば短期の予測では、集客数は猛暑か否かによって大きく変動するため、昨日や一昨日のような猛暑が一段落している日はスタッフを減らし、猛暑が再びぶり返す本日以降は再度多くのスタッフを動員するシフトとを組みます。
また、天気や季節などのトレンドによっても売れ筋のメニューが変わってくるため、これらも加味して予測を立てます。

集客の動向は、立地や地域性などによっても大きく異なるので一概には言えませんが、少なくてもその店独特の集客に影響を与える項目を洗い出し、日頃からそれらのデータを蓄積し、予め予測を立てて効率的にスタッフを配置することで、お断りやスタッフが暇を持て余す無駄時間は大幅に軽減できます。

但し、この手法の肝は予測の信頼性なので、それなりのノウハウやデーターの蓄積、何よりも毎日自分の目で現場を直接見て是非を判断できる感覚が必要になります。

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ベッド数6台のぼでぃーはーと第2別邸(仮称)増設!

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千葉市緑区おゆみ野にあるJR鎌取駅前「リラクゼーションサロン ぼでぃーはーと(本店)」です。

世の中はコロナ第7波急拡大の影響で窮地に立たされているサロンも数多くありますが、先日のブログでもお話したように、こんな時期だからこそ当店は逆に拡大の一手を打ちます。

具体的には、ベッド数12台/セラピスト20名以上で地域最大規模の現状に、9月1日稼働予定でベッド数6台の第2別邸(仮称)を増設し、セラピストも今後更に増員する予定でいます。

第2別邸は、アロマ専用個室が1室、アロマ/整体兼用個室が2室、整体専用ベッド3台の大部屋が1室(重厚カーテンで個室にも仕切れる部屋)の構成で運用し、現在のワンルームマンション貸し切りの別邸と同じく、電話対応や受付は全て本店で行い、スタッフと一緒に本店から移動し、電話も来訪者もシャットアウトした環境で施術を受けられるようにします。

本来であれば今回のような駅近で事業目的で使用させてもらえる物件は10年待ってもなかなか手に入らないのですが、当店には常連様である強力なサポーターがいて、今回も当店の常連様の一人であるマンションのオーナーが一切の交換条件なしで、二つ返事で貸してくれたので、構想から数日で実現できる運びとなりました。

本当に有難いことであり、マンションオーナーの好意を無にしないためにも必ず成功させたいと思います。

世の中が疲弊しきっているこんな時期だからこそ、他がやらない今だからこそ、「安くてクオリティの高い癒し」を多くの方々に提供できる環境作りが必要なにだと思います。
口で言うのは簡単でも実現が難しい高い目標にチャレンジしていくことに意義があるのだと個人的には考えています。


第2別邸の増設で、これまで多々発生させていた「お断り」を最大限に減らし、ご要望が増え続けているアロママッサージのニーズも全て吸収できるようにしていきたいと考えています。

お楽しみに♪


追伸
第2別邸が稼働すると当店のトータルベッド数は12台から18台になり、契約マンション数も4か所となり、さずがにこれら全てを稼働させると管理しきれないため、最終的にはこれまでの別邸(ワンルームマンション)の3室は多少数を減らし、当面はトータルでベッド数14台くらいで運用していきたいと考えています。

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コロナ第7波&物価高 VS 猛暑 = 次の一手を打つ好機

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千葉市緑区おゆみ野にあるJR鎌取駅前「リラクゼーションサロン ぼでぃーはーと(本店)」です。

世の中はコロナ第7波の感染急拡大と長引く物価高の影響で経済活動が低迷し、特に飲食やサービス業、観光関連の業界においては死活問題に陥っているところも少なくなく、危機的状況になりつつあります。

当店はというと、コロナ第7波と物価高の影響も出始めてはいますが、これらによって来店数が減っている客層は主にタイムセールやライン会員割りなどの低価格帯のサービスを希望されるお客様で、個人的には、これらのお客様は節約志向が強く、メディアなどの情報にも左右され易いため、致し方ないのかなーと考えています。

また、ここ一ヶ月ほどは、「コロナ第7波や物価高」といった集客を減らす向かい風とは真逆の、「猛暑」という集客を急増させる追い風も吹いていて、猛暑や冷房によって弱り切った体をメンテナンスするためにご来店されるお客様が急増しています。
それもアロママッサージなどの高価格帯のお客様が急増しています。

これらの向かい風と追い風の影響で、当店の集客は、ジェットコースターのような乱高下を繰り返し、例えば、ホットペッパーからの集客数でいうと1日30人以上を超える新記録更新日もあれば、1日10人以下という悲惨な日もある、非常に舵取りが難しい状況になっています。

一般的にこういった状況下では様子見がセオリーですが、個人的には、こういった他が様子見や撤退を選択するタイミングは「攻めに転ずる絶好の好機」と考えています。

特に急増しているアロママッサージに対しては、ギヤを一段階上げた次の一手が必要と考えています。
それも、どうせやるなら別邸をもう一室増やすなどの平凡な一手ではなく、周囲がアッと驚くような大胆な一手を打ちたいと考えています。

「コロナ第7波や物価高」と必死に戦ってくれている「猛暑」様が踏ん張っている今だからこそ、
他店が手をこまねいている今だからこそ、
急増している高価格帯のお客様や人手不足で採用が難しい腕のいいスタッフを獲得するチャンスだと思います。

次の一手の詳細は、追ってお話したいと思います。
失敗したら笑ってやって下さい。
お楽しみに♪

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猛暑中の頻繁なタオル交換も万全/独自の衛生管理対応

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千葉市緑区おゆみ野にあるJR鎌取駅前「リラクゼーションサロン ぼでぃーはーと(本店)」です。

当店には、【地域最高峰の技術力】、【地域最安の価格】、【地域最大規模/予約の取易さ地域No1】以外にも他店では真似のできない様々な独自手法や拘りがあります。
その中の一つに、「衛生面を徹底するためタオル類は全て自前の業務用洗濯高温乾燥機で処理する」があります。

一般的なサロンでは、通常、タオル類は業者に依頼するか、コインランドリーで洗濯乾燥を行い処理しています。
ただ、こういったやり方では、タオル類の洗濯乾燥に莫大な費用がかかってしまい、また処理能力にも限界があるので、一般的にはタオル類をなるべく洗濯に出さずに長期間使用するようにし、例えば私が昔修行を積んでいたサロンでは、タオルの表側を使用し1週間、裏返して更に1週間使用した後に交換といったルールで不衛生的な使い方をしていました。

また、タオルを業者に依頼したりコインランドリーで処理すると、病院や老人ホーム、中にはペット関連施設で使用した洗濯物も同じ設備で処理されるため、(汚い話ですが)糞尿などを洗い流した設備で洗濯乾燥されるといった危惧や、病院施設などからのコロナ感染の問題も発生します。

当店ではこういった問題を根本から払拭するため、
自前の専用業務用洗濯高温乾燥機を導入し、洗濯物は汚れたらすぐに洗濯し、高温殺菌乾燥を行えるようにしています。
業務用洗濯高温乾燥機は車が1台買えるくらいに高価で、設置にも床の補強や大口径排気ダクトの引き回しなど高額な費用がかかるため、一般的なサロンでは導入はしませんが、それでも当店は衛生対応が優先と考え導入しました。

更に、私自身もクリーニング師の国家資格を取得し、コロナ対応も含めて、徹底的な衛生管理を行うようにしています。
おそらくここまで徹底している同業店は全国を探しても当店だけだと思います。

特に夏場は汗をかいたお客様や体臭の強いお客様も多くなるので業務用洗濯乾燥機をフル稼働させ、
現在はそれでも間に合わず、別邸に更にドラム式洗濯乾燥機も補助的に導入し対応しています。

猛暑の時期に衛生面を徹底させようとすると、タオル類は頻繁に交換しなければならないため、本来なら1日当たり50~80Kg位の処理能力が必要になります。
他ではどう対処しているのだろう・・・

洗濯乾燥機

店内では絶対に感染させない第7波以降を見据えた対策

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千葉市緑区おゆみ野にあるJR鎌取駅前「リラクゼーションサロン ぼでぃーはーと(本店)」です。

現在進行形で大流行しているコロナ第7波はこれまでの第6波までとは異なり、ワクチンの効果も低く、爆発的な勢いで拡大し続けているため、これまでの検温や手消毒などの小手先の対策では絶対に防げないと考えています。

また、ここまで拡大し続けている状況下で外出を自粛しても無意味で(都市封鎖でもしない限り防ぎきれない)、逆にこれだけの人員が自粛すると経済が成り立たたず、中国のような二次災害を引き起こしてしまうと考えています。

このため当店では、今後の第7波以降のコロナ対策はこれまでの対策に加え、「身近に感染者がいたとしても絶対に感染させない第7波以降を見据えた第2ステップの対策」が不可欠と考え、
これを実現するため、莫大な費用をかけ、以下のような独自の根本対策を実施しています。

 1、施術拠点を4施設(本店と別邸3施設)に分散し、物理的にお客様が密集しないよう対策を実施。
 2、更に、本店を壁で、個室2室、ペアルーム2室に仕切り、別邸も含め、物理的に1室2人までのお
   客様しか入れないように対策を実施。
 3、分割したトータル7室それぞれに機械換気や送風機を設置し、強制換気を徹底。
 4、強制換気とは別に空気の淀み(流れのない箇所)が無いよう複数台のサーキュレーターを設置。
 5、(車1台買える高額な)業務用洗濯高温乾燥機を導入し、タオル類は全て高温殺菌乾燥を実施。
 6、お客様の顔や手が触れるベッド部分のタオルを廃止し、毎回ベッドのアルコール消毒を実施。

対策は、上記に加え、今後も更に強化していきます。

また、対策をより強固なものにするためには、お客様側のご協力も必要であり、以下に対してご協力をお願いしています。

 1、店内での会話は必要最小限に制限。
 2、店内では必ずマスクを着用。(下向きで施術中の際は鼻までずらしても可)
 3、店側の指示で施術場所を各拠点に分散。
 4、店内での会話を制限しているため、電話は基本的に予約専用。(必要最小限のご質問は可)
   お問い合わせはホームページの専用フォームで。(https://body-heart.com/inquiry)
 5、遅刻された場合は遅刻分の施術時間を短縮。(従来までの以降のお客様をずらす調整は無し)

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物価高で消滅寸前の「整体60分/3,000円未満」の格安店

こんにちは!
千葉市緑区おゆみ野にあるJR鎌取駅前「リラクゼーションサロン ぼでぃーはーと(本店)」です。

全世界を巻き込んで深刻化している物価高問題は、当店のようなリラクゼーション業界にまで波及し、これまで60分/2,980円(税抜)を謳っていた格安サロンでも値上げラッシュが続いています。

この物価高問題は、(ウクライナ情勢にもよりますが)長期化は避けられない状況であり、おそらくこのままいくと全国の「整体60分/3,000円未満」のお店は消滅してしまうのでは? と推測しています。

当店の近隣においても、これまでは「60分/2,980円(税抜)」で訴求し、実際には「60分/3,280円(税込)」でサービスを提供しているお店がいくつかありましたが、一昨年、隣の誉田駅にある大手チェーン店が値上げをしてからは、この大手チェーン店の猿真似をしていた? 他の格安店も相次いで値上げをし、現在、「整体60分/3,000円未満」で提供しているお店は、おそらく当店のみ?(まだ頑張っているお店があったらゴメンナサイ)になってしまいました。

本来なら、近隣に「整体60分/3,000円未満」のお店が無くなったのであれば、当店もこれらの値上げ店よりも少しだけ安い「60分/3,580円(税込)」程度まで値上げをしても十分にやっていけるのですが、
それでも【当店は絶対に値上げはしません!】

値上げをしないどころか、「整体60分/3,000円未満」より更に安い
【地域最安】のタイムセール(整体60分/税込2,960円など)や
【全国最安?】のライン会員割(整体60分/税込2,480円など)
のサービスも継続し、

しかも
【地域最高峰の技術力】(セラピストは全員が実務経験5年~10年以上)のクオリティーも
【地域最大規模/予約の取り易さ地域No1】(ベッド数12台、セラピスト数20名以上)も
維持し続けます。
逆にセラピストの質は落としたくないので人件費は上げ続けます。

全国の「整体60分/3,000円未満」のお店が全て消滅したとしても、当店だけは周囲に流されず、安さと
クオリティへの拘りを持ち続けたいと思っています。(頑張れる限りは・・・)

こんなひねくれた当店ですが今後とも宜しくお願いします。

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コロナ第7波が猛威を奮っても安心してご来店できる店

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千葉市緑区おゆみ野にあるJR鎌取駅前「リラクゼーションサロン ぼでぃーはーと(本店)」です。

コロナ第7波が猛威を奮い始め、戦線恐々とされている方も多いのでは? と思います。
ご存知のように、コロナ新規感染者数の波は毎回拡大し続けていて、第7波は、第6波の1日当たり最大10万人を遥かに凌駕する規模で、お盆前の8月第2週頃をピークに爆発的に拡大すると予測されています。

ここまでの規模になると、検温などで感染者を抑えこむこれまでの対策では役に立たず、感染者はどこにでもいるものと想定し、「万が一感染者が来店したとしても絶対に感染させない、第7波の先を行く高レベルの対策」が必須になります。

当店では、この第7波以降の波に対応するため、
 1、施術拠点を4施設(本店と別邸3施設)に分散し、物理的にお客様が密集しないよう対策を実施。
 2、更に、本店を壁で、個室2室、ペアルーム2室に仕切り、別邸も含め、物理的に1室2人までのお
   客様しか入れないように対策を実施。
 3、分割したトータル7室それぞれに機械換気や送風機を設置し、強制換気を徹底。
 4、強制換気とは別に空気の淀み(流れのない箇所)が無いよう複数台のサーキュレーターを設置。
 5、(車1台買える高額な)業務用洗濯高温乾燥機を導入し、タオル類は全て高温殺菌乾燥を実施。
 6、お客様の顔や手が触れるベッド部分のタオルを廃止し、毎回ベッドのアルコール消毒を実施。
等々、徹底したコロナ第7波対策を実施しています。

これらの対策は莫大な費用と知見が必要になるため小手先でできるものではありません。

施術拠点を分散するには4か所とのテナント契約が必要にになり、それぞれでテナント料や水道高熱費がかかるため、莫大な経費が発生します。
本店の壁間仕切り分割も、高額な工事費と消防法への対応が必要となり、おいそれとは実行できる案件ではありません。
淀みのない空気の流れや換気、洗濯乾燥や衛生面についても、ただ設備を設置しただけでは対策にはならないため、それなりの気流可視化技術、クリーン化技術などの知見が必要になり、今回はクリーニング師の国家資格を取得するレベルまで徹底しました。

当店では、コロナ第7波においてお客様が安心してご来店いただくためには、他では真似のできないこれくらいの対策は必須と考え、徹底しています。

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店舗情報

〒266-0031
千葉市緑区おゆみ野3-17-7 沖ビルA101

TEL:043-300-0555(10:00~20:00)
080-6673-6600(8:00~23:00)

営業時間(年中無休)

全日 9:00~23:00

スタッフ常駐は10:00~21:00
※~10:00と21:00~は要予約
※23時以降は応相談
※電話受付は8:00~23:00

アクセス

JR鎌取駅南口より徒歩1分
イオン鎌取店(ゆみ~る)向い
パチンコピーアークおゆみ野店隣

※店舗前駐車場有
各種駐車券補助制度有

アクセス

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